親になっても、わたしは続く。 [SPONSORED]
【ポッドキャスト】店長佐藤ゲスト回後編。子育てに終わりはある?親と子の距離の変化/子どものスキンケア どう選ぶ?どう使う?

【ポッドキャスト】店長佐藤ゲスト回後編。子育てに終わりはある?親と子の距離の変化/子どものスキンケア どう選ぶ?どう使う?

隔週でお届けしている、低刺激スキンケアメーカー ナチュラルサイエンスさんとのポッドキャスト「親になっても、わたしは続く。」の第33回が配信されました。

前回に引き続き、今回も店長佐藤がゲストで登場し、おしゃべりしています。

子どもが高校生になり、子育てのピークを過ぎた佐藤。当時を振り返って思うことや、子どもとの距離感の変化についてたっぷりお話しています。

番組の後半では、ナチュラルサイエンスの代表・小松さんと、「子どものスキンケア どう選ぶ?どう使う?」についておしゃべりしています。子どもの肌は、実は大人よりも薄くて敏感なんだそう。乾燥が進む秋冬に向けて、子どもの保湿で忘れがちなタイミングについてもお伝えします。

第33回はこんなエピソードをお届けします

・毎朝泣き続けた2年間…忘れられない「保育園の転園大ピンチ」
・今も捨てられない、耳のついた黄色い園帽子
・キツかった時期を乗り越えるためにプライドを捨てた話
・「今だけよ」「かわいいのは3歳まで」は本当?
・子どもが『話し相手』に変わったのはいつ?
・反抗期も、親であることも終わらない?
・子どもの肌って、実は大人より敏感?
・「世界一洗う日本人」に必要なケア
・忘れがちな保湿のタイミングって?

引き続きリスナーのみなさんからのおたよりやご質問を募集しています!記事下のフォームから、ご感想やご質問などをお送りいただけたら嬉しいです。

(この記事は、ナチュラルサイエンスの提供でお届けする広告コンテンツです)


第33回配信
店長佐藤ゲスト回後編。子育てに終わりはある?
親と子の距離の変化/子どものスキンケア どう選ぶ?どう使う?



▼ご視聴はSpotifyがおすすめ


▼「親になっても、わたしは続く。」は、以下のプラットフォームで配信中です

「親になっても、わたしは続く。」とは?
子育てのちょっと先を行く先輩に、これまで経験してきたさまざまなエピソードやそれらをどのように解釈してきたかを伺うことで、慌ただしい毎日の中でもそっと励まされるような、ほっと気持ちがゆるむような時間をお届けできたら。当店で長年エッセイをお届けしてくださっている大平一枝さんと、人気ポッドキャスト番組「働く女と◯◯と。」の小沢あやさんがお届けする番組です。

番組では、みなさんからのおたよりを募集しています。下記のフォームから、ご感想やご質問などをお送りいただけたら嬉しいです。


番組制作協力:ピース株式会社

大平一枝

エッセイスト。長野県生まれ。編集プロダクションを経て1995年独立。著書に『東京の台所』(平凡社)、『新米母は各駅停車でだんだん本物の母になっていく』(大和書房)、『ふたたび歩き出すとき 東京の台所』(毎日新聞出版)、『注文に時間がかかるカフェ』(ポプラ社)、『ある日、逗子へアジフライを食べに』(幻冬舎)ほか。一男(31歳)一女(27歳)の母。

小沢あや

ピース株式会社 代表取締役 編集者。 音楽レーベルで営業とPRを経験後、IT企業を経て独立。2021年、企画・編集の「ピース株式会社」を設立。企業やミュージシャン、経営者の発信支援を行うほか、エッセイも執筆。毎回、さまざまな業界で働く女性をゲストに迎えるポッドキャスト番組『働く女と◯◯と。』を毎週水曜日に更新中。9歳児の母。

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