親子で探る、デジタルデバイスとの付き合い方[SPONSORED]
【当たり前にデバイスがある日常に】親子で探る、余白をうむ「やめ時」のきっかけづくり

【当たり前にデバイスがある日常に】親子で探る、余白をうむ「やめ時」のきっかけづくり

子どものまわりに、スマートフォンやタブレット、パソコンがあるのが当たり前になった現代。

避けては通れないからこそ、デジタルデバイスとどううまく付き合っていけばいいのだろう? そんな悩みを抱える親御さんも多いのではないでしょうか。

今回は、フードスタイリスト・プロップスタイリストのつがねゆきこさんと小学3年生の娘さんに、デジタルデバイスとの付き合い方や、つがね家のリアルな1日の様子についてお話を伺いました。

そこには、家族の心地いい「余白」を守るための小さな試行錯誤がありました。

記事の後半に動画リンクとアンケートをご用意しています。ぜひ最後までご覧ください。

(この記事は、「ロート製薬」の提供でお届けする広告コンテンツです)


忙しい子どもに、親が贈りたい「何でもない時間」

「最近の小学生は、本当に忙しいなと感じます。私が子どもだった頃とはだいぶ違いますね」と話すつがねさん。

学校に習い事、宿題、遊び方もデバイスの世界に出来ることが広がって、スケジュールに追われている様子。

つがねさんが何より大切にしたいと考えているのは、日常の中に「余白の時間」を作ってあげること。

つがねさん:
「余白ができると、ふとした瞬間にやってることに彼女らしさが出ていて、それを見てるのが私は嬉しいんです」


「これどう?」の合言葉

つがねさん:
「デジタルデバイスとの付き合い方は、正解がわからないし、避けては通れないですよね。

子どももゲームやテレビに夢中になると、やめ時を決めるのが難しくて。

そんな時には合言葉のように「目が疲れてきたんじゃない?」という声かけで、本人の気持ちがデバイスからちょっとでも離れる瞬間ができるのはすごくありがたいなと思います。

目薬を指すこと自体も、子どもにとってリフレッシュになりそうだなと、見てて思うので」

つがねさん :
「デジタルデバイスとの付き合い方についての悩みは、きっとこれからも子どもの年齢とともに変わってくると思ってるので。

だから付き合い方を一緒に考えて、いい落としどころをつけるしかないのかなって思っていて。

子どもと一緒にルールを考えながらうまく付き合っていきたいなって思っています」

動画では、つがね家のリアルな1日の様子を見せていただきました。ぜひ本編もご覧ください。



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つがねゆきこ

VMD / PROP / FOOD Stylist。2011年より、暮らしまわりのスタイリストとして、広告・書籍・雑誌・WEBなど幅広い媒体で活動。これまでに手掛けたレシピブックは55冊以上。キッチン家電や陶芸ブランド、大手アパレルブランドのCMをはじめ、ライフスタイル領域のブランドを中心に、イメージビジュアル撮影のクリエイティブディレクションや店舗VMD、プロップスタイリングを担う。「モノ」に宿るストーリーを可視化し、その価値を伝えることをテーマに活動している。

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